DATE:
2009/11/22(日) 10:50
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箱館の日常
今日は五稜郭の電球付けを電球付けを手伝ってます。
五稜郭は良い天気です。
DATE:
2009/10/13(火) 00:18
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歴史・舞台
日付は変わってしまいましたが。
10月12日は高松凌雲先生の命日でしたね。
特に何かをするわけではなかったのですが・・・
ちょっと手を合わせてみました。
12日に碧血碑に行けばよかったですね。
DATE:
2009/10/10(土) 15:25
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歴史・舞台

何気に碧血碑に着たのですが…。
この前の台風で、東屋も碑も木の葉だらけ。
何となく掃き掃除してみました。
一応、函館碧血会の会員なのにしたことなかったので。
DATE:
2009/10/08(木) 15:45
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歴史・舞台
先日の10月3日、旧大野町光明寺で、追悼会に参加して参りました。
今年で18回目だそうで、会場も縁の地と言うことで固定ではなく…本州とかで結構行われていたそうです。会津とかですね。
前回は木古内でしょうか?次回も北海道だと良いですね、という声が聞こえてきていました。
さて、3日の朝…いえ昼に家を出て、光明寺に着いたら14時過ぎ。
本堂に入ったら…あれ、始まってる?
受け取った封筒を見ると『午後一時三十分追悼法要』
一時間勘違いしてました!ので、一番の目的であった古屋寛さん(古屋佐久左右衛門子孫)の追悼文は聞けませんでした。
何しにいったんだろう?
すぐ記念講演が始まりまして場所移動。
講演は『歳三さんの遺骨をふるさとに返す会』の永吉さんの『土方歳三、二股口の激闘』。
流石は研究されていることもあり、内容は濃いものでしたが…お話の仕方が、ちと聞き取りづらい。私はどうしても理解力が弱いので、今回は講演より文章で読みたかったです。(台本そのままで読んでるみたいでしたので、私みたいな者にはあれでは上手く頭に残りづらい)内容は魅力的だったのに。古屋さんのご子孫がいらっしゃる事もあり、上手く取り入れてました。(歳三さん中心だと、取り上げない場合多いですから)
内容が書けずすみません(汗)
で、講演後は幕末ファンの間で密かに話題な紙芝居『大野と箱館戦争』。
内容より、表紙の『若者よ自衛隊に入ろう!』ポーズな榎本武揚さんが気になりました。
内容は大野町と箱館戦争というより大野町と土方歳三でした。仕方ないですね、土方さんの激闘地ですから。
全くレポートになってませんね。遅れた時点で書くこと少なくなってますから(涙)
DATE:
2009/10/04(日) 23:57
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歴史・舞台
貯まってるとかではないのですが…。
書きたいことが文章になりません。
昨日10月3日の北斗市であった慰霊祭も早く書かないと。